熱効率を考えオール電化北九州!
友人が、自宅をオール電化にリフォームしたので遊びに行ったら結構良さそうな感じで、オール電化生活に憧れています。
よくオール電化という言葉は耳にしますがあまり詳しく知っている人は少ないのではないでしょうか?
オール電化の基本は、エコキュートとIHクッキングヒーターです。
エコな給湯で、エコキュートというネーミングなのでしょうか?とりあえず、エコキュートを調べてみます。
エコキューとは、これまでのように、火や電気で水を温めるのではないので、空気中にある「熱」を利用してお湯をわかします。
環境にも優しく、CO2排出量は都市ガス給湯の約半分なので、地球に優しい給湯器ですね。
災害時に電気温水器のタンクのお湯が使えるのはいいのですが、飲み水としては適していません。
では、IHクッキングヒーターは、どのようなものなのでしょうか。
クッキングヒーターのメリットは、平らなのでお手入れしやすい、熱効率が良い、料理上手になるなどの点があげられます。
家計への一番のメリットは、熱効率がよく、経済的なところです。ガスと違い、隙間無く直接加熱を行うので、無駄な熱がありませんし、夏でも汗をかいて料理しなくても良いのがうれしいですね。
さて、オール電化北九州について色々と書いてみました。改めてオール電化っていいなと実感してます。
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2010年1月14日|
カテゴリー:岐阜県 地域情報ブログ
上達!!ゴルフスイング
ゴルフをはじめました。気がついたら結構はまっていて、今はゴルフ スイングの事で頭がいっぱいです。
目下の課題「ゴルフスイング」。気になってちょっと調べました。
スイングの歴史は、クラブの変革と非常に関係があります。
ゴルフクラブは3つに分類され、ウッド(ドライバー)と、アイアン(サンドウェッジも含む)と、パターに分類されます。ウッドはクラブヘッドが半円球に なっています。以前は木製だったため、ウッドと呼ばれています。(プロゴルファー猿のあれです。)普通は第一打目に使うクラブで、ボールをガッツリ飛ばす ためのつくりになっています。持つ部分が長く、スイングの際にボールに当たるヘッドが大きい事が特徴ですから、飛距離は出ますが、方向性をコントロールす るには技術が必要です。アイアンはヘッドの部分が金属製で平らなクラブです。飛距離よりも方向が重要な場合、大活躍してくれます。ウッドと比較してみると 持つ部分が短いです。また、ヘッドも薄いです。バンカー専用にはサンドウェッジがあります。番手が小さいほど飛距離が出ます。パターは、グリーンでカップ にアプローチする際に使います。パターのヘッドの形状はいろいろあります。L型やT型を見たことがあるかもしれませんね。
クラブの歴史、まずはヒッコリーシャフト時代。下半身を安定させ、身体の動きを抑えたスイングが特徴でした。次にスチールシャフト時代ですが、球を上げる動きが少なく、現在のスイングに似ているのが特徴です。
1950年代に、スイングが大きく変化しました。パワーゴルフと呼ばれる、飛距離が大切な時代です。高弾道・低スピンが重要で、以前は身体を大きく反るフィニッシュスタイルで高く打ち出すスイングが生まれましたが、今はクラブの性能がカバーしています。
一番注目されるバックスイングですが、ゴルフスイングのバックスイングでは左腕がグランドと平行になったタイミングで、クラブのシャフトと左腕が90度を形成しているのが基本です。
次に球筋の種類ですが、ショットを大きく分類すると、まずは弾道の高さが「高弾道」「中弾道」「低弾道」とあり、さらに左右への曲がりなどで、「ストレー ト」「プル」「プッシュ」があり、さらに「フック」「スライス」とあります。自然に右回転がかかるスイングをしているならスライス系の球筋、左回転であれ ばフック系の球筋となります。
また、初心者が最初に意識すべきスイングのポイントは「力まない」ことだそうです。グリップを力一杯握ったり、腕力でドライバーを叩きつけたりする方が多 いとの事。肩と腰の回転に合わせてクラブが弧を描いて走っていくイメージが重要になります。 飛距離を伸ばすためには確かにパワーは必要ですが、全身の回転と体重移動によって生まれたパワーをボールに込めるイメージです。 力むとかえって飛距離が小さくなります。
最近では、ゴルフスイングを動画で紹介しているホームページもありますので、動画を見てイメージトレーニングする事も重要です。その際は、自分のスイングを動画で撮影し、見直すことも非常に重要だと思います。
数多くの情報に触れましたが、理論よりも実践が大事だと思いました。
ゴルフスイングの上達には、近道はなさそうなので、毎日練習を頑張りたいです。
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2010年1月12日|
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腰痛には風呂入浴剤
中学校までお父さんと一緒にお風呂に入っていましたが、最近一人暮らしを始めて、その事をよく思い出します。一人で入るお風呂は少し寂しいものですが、やっぱりお風呂は大好きな時間です。
家でお風呂を楽しむなら、欠かせないのは入浴剤ですよね。一人で風呂に入る時も、欠かさずに入れています。贅沢な草津の湯など日替わり温泉気分です。
田舎のおばあちゃんの家は、普通のお風呂と違う種類だったのですが、お風呂の種類って多いものなのでしょうか?
温泉と連想してすぐに思い浮かぶのが「岩風呂」ですね。まさに、岩で囲んで水を貯め、火や自然の熱でお風呂を沸かし、その中でリラックス!たまりません。
他にも色々種類はあると思います。
そんなお風呂の歴史ですが、入浴剤の歴史も結構深いものがあります。
入浴剤は主に3つのものがあって、固形・粉末・液体のものがあります。
液体タイプの入浴剤は、バスカプセルなどのタイプが多く、色とりどりのカプセルがお湯に溶けて、ギフトでもらってもうれしいですね。
3タイプの形状の入浴剤ですが、成分も3種類に分かれ、天然の植物等が原料のもの、温泉成分が原料のもの、科学化合物のものと、3種類あります。
湯の花などで知られる、温泉成分に由来するものですが、遠方でも温泉気分を味わえるよう作られました。下呂温泉、草津温泉などの湯の花は人気ですね。
自分がアトピー性皮膚炎なので、合う風呂入浴剤で、バスタイムを楽しみたいです。
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2010年1月 7日|
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